ストレングスファインダー

ストレングスファインダーの結果。
私のことをとてもよく表しているので、どんな人かわかると思う。

慎重さ(Deliberative)

  • 多くの場合、あなたは、 完成度の向上、改善、改良を行うと決めたことについては、非常に熱心で能率的です。 自分が実現させたい変更について慎重かつ徹底的に検討します。 重要な問題を処理する上で、急いで行動したり、うわべだけ取り組んだりすることはほとんどありません。
  • おそらくあなたは、 私生活の過去、現在、将来の計画をあまり明かしません。 あなたは誰に何を言うかを選ぶ傾向にあります。
  • 強みによって、あなたは、 あなたが心の奥底にある考えや感情を明かす相手は、結び付きが堅くて信頼のおける数人の友人です。 あなたは自分の信念、恐怖心、希望、欲求、失敗、心配、夢、自分史を明かすとき、たいへん用心します。 それを考えるともっともなことですが、あなたは自分の明かす内容についてあらゆる事情や可能な成り行きを慎重に検討します。
  • あなたは本能的に、 自分のことを生真面目で現実的に物を考える人間だと思っています。 他の人は、あなたのやり方を事務的だと言っています。 他の人が見落とすようなことを指摘する人だと評価される傾向があります。
  • 持っている才能によって、あなたは、 卓越を強調することを選びます。 あなたは人の優れた結果を認めます。 このため、人はあなたから褒められることを重視します。 なぜそうするかと言うと、 あなたから褒められるのは簡単ではないと実感しているからです。 あなたの賛辞は本心からのものです。あなたの賛辞を受けた人は、あなたの高い水準を満たしたことに自尊心を感じます。

自我(Significance)

  • あなたは本能的に、 他の人に任されたことは、すべて達成します。 これが他の人があなたに敬意を抱いている理由の1つです。
  • 持っている才能によって、あなたは、 自分の話に耳を傾けてほしいと思っています。 自分の言うことを真剣に受け止めてもらいたいと思っています。
  • おそらくあなたは、 あなたが最も気が楽なのは、自分を称賛する人の中にいるときです。 あなたはあなたへの傾倒を表明している人と時間を過ごすことを選びます。 あなたは影響力のある重要人物だと見なされることに価値を置いています。 疑いの余地なく、あなたは友好的ななじみの人と関わるのが好きです。
  • 生まれながらにして、あなたは、 いつも、さまざまな専門上の問題に対処するために必要な強みを持つことを認められたいと考えています。 他の人にあなたが重要人物であると見られたいため、わかりづらい情報をマスターしたり、高度に特化した能力を獲得したりしようという気になるようです。
  • 強みによって、あなたは、 強い労働倫理を表に現します。 おそらくあなたにとって仕事は、仕事なしでは得られなかった目的意識をあなたの人生に与えるのでしょう。

回復志向(Restorative)

  • 強みによって、あなたは、 真面目な議論を始めたり、世間話を交えたりするためのより良い方やり方について、意識的に考えています。 講習を受けたり、講演を聞いたり、本を読んだりして会話の才能を磨くでしょう。 あなたはおそらく、適切な時に適切な人に適切なことを言うコツを得ている人に注目するでしょう。
  • おそらくあなたは、 トップを獲得すること、あるいは最も優秀であると評価されることを強く願っています。 そのため、あなたが他の人よりも優れたパフォーマンスを発揮したり、優れた結果を出したり、より良いスコアを記録したりするために、何を向上させる必要があるかについて熟考します。
  • 生まれながらにして、あなたは、 通常、個人的にも仕事上でも、さらなる向上のために自分の才能を使います。 あなたはいつも、すでに十分うまくやっていることをさらに練習します。 あなたは繰り返し自問します。「もっとうまくできないか。 自分はすべての力を出し切っているか」。あなたはおそらく、自分の過去の業績や天与の才能に満足するのは極めて危険だと主張するでしょう。 このような考えでは、平凡で終わってしまう可能性があります。 そうならないように、あなたは努力します。
  • あなたは本能的に、 最高の状態であろうとします。 そのため、改善が必要なものは何かを常に考えています。 その結果、通常、もっとスキルや知識を身に付ける必要があるという決心します。
  • 持っている才能によって、あなたは、 自分が改善できることや、改善すべきことについて、他者にアドバイスを求めます。 そして提案されたスキルや知識を身に付けることを目指します。 あなたは助言者の意見を真剣に受け止めます。

個別化(Individualization)

  • おそらくあなたは、 特定の機会、問題、提案された解決策について、理にかなった推論と論理的な評価を行うことで、人を支援するようです。
  • 多くの場合、あなたは、 特定の人の要求や気持ちを他の人よりも上手に汲み取るかもしれません。あなたはときどき、その人が人生の喜び、悲しみ、困難、単調さに向き合いながら何を考え、感じているかを、わかろうとしなくてもわかることがあります。
  • 生まれながらにして、あなたは、 あまり休むことなく働くことが頻繁にあります。 あなたは、有用で興味深い事実を突き止めたいと考えています。 おそらく、さまざまな事象がなぜ起こったのかを説明する必要性を感じているのでしょう。 間違いなくそうした情報によって、より多くの結果や、より良い結果を出せるようになります。
  • あなたは本能的に、 どの人となら一緒にうまく仕事ができるかについて、時間をかけて一人で考えます。 各人についてじっくり分析することにより、各人の才能を組み合わせたり、適合させたりすることができます。 ある人の才能は別の個人の短所を補うことができ、またその逆に、別の個人の才能がある人の短所を補完することができます。 グループの強みは、メンバーの知識、経験、スキル、生まれながらの能力、動機、考え方の多様性にあると確信しています。
  • 持っている才能によって、あなたは、 無意識のうちに、人に、その才能や興味、願い、不安、成功、失敗などを知るための質問をします。 あなたは、あれこれ質問しているうちに、その人の人となりがわかってきます。 そうして得た洞察は、仕事をするときに非常に有益です。 一人ひとりに課題を割り当てるためのアイデアが必要になると、あなたは頼りにされるでしょう。 あなたは、誰に何を期待するのが妥当か、どんな期待が妥当でないかを理解しているでしょう。

責任感(Responsibility)

  • あなたは本能的に、 たいていの場合、自分自身で結果を生み出すことを好みます。 やると決めたことなら何でもすべてを自分自身で実行しようとします。
  • 多くの場合、あなたは、 意識的に一人で仕事をすることを選びます。 プロジェクトを立ち上げたり課題に着手したりする前に、おそらく計画の各手順を熟慮するでしょう。 あなたはすべて正確であることを望んでいます。
  • 持っている才能によって、あなたは、独立して役目を果たせる環境で力を発揮するため、おそらく自分の裁量で仕事したいと考えています。 終えたことを言明する前に、正確かつ倫理的に各作業を終えたことを知りたいという強い欲求があります。
  • 強みによって、あなたは、 あなたの動機は自分で始めたことを終わらせる義務感です。 あなたは委任や先延ばしをしたくなる衝動と闘います。 そして、個人として信頼できるのは自分なのだと言い聞かせます。
  • おそらくあなたは、 何事も正しくやることを重視しています。 自分が関わったことすべてが正確さと精度の典型でなければなりません。 あなたの高い基準がそれを求めています。

XP祭り2019のかけら #xpjug

二年前は、ただの参加者。そこでいろんな出会いやきっかけがあった。特にLTが印象に残っている。
一年前は、登壇者として。自分の登壇で精一杯だった。直前まではスライド直して、終わったら燃え尽きてた。

今年は、なんだったんだろう?何かおかしかった。ぼうっとしてた。
ずうっと、遠くから眺めている感じが近かったかもしれない。

ただ、角谷さんの基調講演の「XPのかけら」って話は、印象に残っている。
いろんなものに、XPのかけらが入っているんだなあ。

XPは、ソーシャルチェンジ?
XPってなんなんだろう?

「Social change starts with you.」

申し訳ないことに、聞いてた講演の内容ほとんど覚えてないんだけど、
XP祭りのかけらは、手元に残ったと思う。たぶん。

XP祭り前の角谷さんのTwitter見てたら、プリンセス・ブライド・ストーリーが気になった。マッドマックスも見てないから気になる。
togetter.com

1on1コーチング体験を受けた

少し前だけど、1on1コーチング体験を受けた。
思い返しながらメモ。安西さんにはとても良い示唆をもらえて、感謝しかない。

www.tsuyok.work

雰囲気

なに話してもいいですよ/なんでも聞きますよ、という空気感がわざとらしいくらいにあった。
おかげで、初対面でもいろいろ話せた。
考えている間待ってくれるのはありがたい。
知らない人のほうが話しやすい面もあると感じた。

自分でも整理できてないことを相談したんですが、聞いてもらえてよかったです。
ただ、「答え」をもらおうとすると、難しいなとは思った。

ありのままでいる

オーセンティックでいることは、私にとって課題で、変化の鍵になりそう。


自分自身を受け入れられていないんだなーと改めて感じた。ありのままの自分から、目をそらしたい感覚がどうしてもあって、それがつらい状態を生んでそうだ。

ありのまま「ただそこにある」ことを認識して、受け入れる。評価はしない。
特に、感情やどう思ったかを言語化すること。自分自身に向き合うことが、私には必要そう。

自分を受け入れてオープンに。
ありのままの自分とイコールになる

そのための行動として、ジャーナリングを進めてもらった。
毎日同じ時間に、その日の記録をする。特に感情。

でも、これが全然続かない。続けるのが苦手すぎる。。
思い出しては、Twitterや紙に書いているが、なかなか難しい。

少しだけど、ありのままを認められるようになった気がする。

エンジニアリングマネージャーってなんですか?

というのも聞いて見た。

ひとつの捉え方として、「自分で手を動かさずに成果を出す人」はエンジニアリングマネージャーだ、とのこと。
・成果に向かう人→目的
・環境を良くする人→手段

最近、環境を良くすること(手段)に着目されがちだけど、成果も大事だよね、ということ。

自分がしていることが何なのかわからずモヤモヤしていたのですが、少し、勇気をもらえました。

ファシリテーション基礎講座メモ

大分時間が空いてしまったけど、あとで見返すことができるようにメモ
faciliview.connpass.com

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基礎

箱(人・場・テーマ)を捉えて
1. 見る
2. フィードバック
3. 考える
4. 「作用する」ことをする

  • 「考える」は経験と知識
  • 「作用する」ことをするは直感

メモ

  • ファシリテーションは人それぞれ。ファシリテーターが10人入れば、10の方法がある
  • 違和感を大切にする
  • 自分の感覚が優先(されやすい?)
  • 『自分が相対している人がどう考えるか?』
  • 相手に「私には、あなたはこう見えていますよ」を伝えることで、相手から反応を得て、次の見るに繋げる。
  • 「学び」直しの時はキーボード/ペンの音を見る
  • 「この場は何のために?誰のために?」
  • 時間は有限。
  • 準備
  • ファシリテーターと参加者の関係
  • 「こう思ってるんですけど、どうですか」場に問う。xxしやすくする。
  • 収束させるためには、合意が必要
    • 時間は有限だが、無理矢理切る?どうする?
  • 進む方向=ゴール を設定する
    • どこにいく?みんなで行く?
  • 何かを言えば「作用する」
  • マインドセット
    • 否定はしないけど、逆のことは言って場に問う
  • 見て、相手に聞いちゃう
    • どう思っていますか
    • あなたはxxな反応をしています
    • 皆さんのほうがわかりそうなんで、話してもらえますか
    • 「良い手がうかばない」と言っちゃう
  • 「ワーク中も場を見る」
    • 自分の仕事をしない
    • なんのためのワーク?
  • 『主体性を持ってやらせるなら、場に出るな』
  • セルフモニタリングはする
    • 自分の感情はとる
    • 自分がどう感じるか
  • U理論に影響を受けている
  • グラフィックファシリテート
    • 見えるように
    • 自分の理解を通して書く
    • レイヤ分け、時系列で色を変える
    • 書く=マッピング。ここでいいですか?
    • 書くと、相手が反応する
  • ファシリテーションの場合は、終わったら「ふりかえり」する
  • Q.ファシリテーターのゴールは?
    • A.ないっすね

小技

  • 新しいことを試したいときに「社外のxxさんに聞いたんですけど、試させてください」と最初にいうとやりやすい
    • 試してみてどうでしたか?
    • ダメだったら、次考えてきますね
  • 一番前の席は空くから、ダミー席を置いておく

DevLOVE Xに参加しました!感謝です! #devlovex

devlove.wixsite.com

勉強会参加レポートは書くべき、とブログ愛に感銘を受けたので書く。
発表者に感謝の気持ちを届けるために。
参加できなかった人に情報を届けるために。

今回は、講演者の方が豪華すぎて悩んだ結果、
今まで講演を聞いたことがない方を中心講演をお聞きしました。

スライドまとめはこちら。
kobase16.hatenablog.com

【Day1】 6/22

6/22 11:00-11:40 横道 稔 「嫌われない」を諦めない

omoiyari.fmで聞いている声を生で聞けたー。

自分が好きなものを広める時に、
「嫌われない努力する」
「好きになってもらう努力をする」
ことも強く大切にしたい、これは素敵!


6/22 11:50-12:30 山口 鉄平 良い感じにイベント・勉強会を
開催するために意識していること

イベント・勉強会を開催するためには「情熱」が大切
情熱がさめると継続しない。

情熱をさめないようにするために、
・(小さくても)実行する
・開催者が楽しんでいる
・「がんばらない」をがんばる

DevLOVEも開催者の情熱に支えられているんだなーと思いを馳せました。

www.slideshare.net

6/22 13:30-14:10 安西 剛 エンジニア、エンジニアリングマネージャーとして成長するために必要なこととは?

「在り方」について考えてみようと思った。
私にとって、オーセンティックは課題だなあ。ありのまま、むずかしい。
うまく言語化して、内省できると、一歩前に進める気がする。

是非、今度フルバージョンをお聞きしたい。

勢いにのって、1on1体験を申し込みました。





6/22 14:20-15:00 高柳 謙 ファシリテーションを活かす仕事の仕方~問題はだいたいファシリテーションで解決できる~

さすがのファシリテーションでした。
いつ見てもすごい。

「xxしてもらう」ではなく「xxしやすくする」を考えて実践したい。


6/22 15:30-16:10 天野 勝 ふりかえりの10年+α

KPT(けぷと)本の天野さん。最近は、KPTA(けぷた)を進めているそう。

「ファシリテータは不要」の話は、その通りだなーと、思いました。
最初はふりかえりにファシリテータがいてもいいけど、
いつまでも、専任の誰かに任せないとできない状態はよくない。
チームとしてふりかえり実施できる状態が良いですね。


6/22 16:20-17:00 のーどみ たかひろ ミッドライフクライシスに効く 頑張れなかった10年

私は、ミッドライフクライシスなのかもしれない。
ミッドライフクライシスは、初めて聞いた言葉だったのですが、説明を聞くと今の私に似ている。

生きなきゃ。

6/22 17:10-17:50 原田 騎郎 A Scrum Bookができるまで

「A Scrum Book」というスクラムのパタン本ができるまで(までできてない)のお話。

日本語版、早く出るといいなー。


あと、睡眠時間は削るな

【Day2】 6/23

6/23 11:00-11:40 吉田 真吾 アジャイルな開発組織のOKRベストプラクティス&アンチパターン

目標管理に詳しくなかったので、講演中は「んん?」と思うことが多かったけど、考えるきっかけになった。

個人的には、目標管理のベストプラクティス&アンチパターンの話だと捉えると、頭に入りやすい。

人事考課・査定・評価報酬に使うから、話ややこしくなるんだよね。
目標管理を漠然とするのではなく、なんのためにするのか考えないと。

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6/23 11:50-12:30 とみた ちひろ 生命の営みに触れるべき次の10年のために開発者に伝えたいこと

エンジニアとして、問を受け止めるべきと感じた。

地球に還元する責任。

「プロダクトを作るとはどういうことなのか」

次の100年のために
エンジニアとして
私ができることは?



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6/23 13:30-14:10 和智 右桂 価値の源流に向かう旅

地に足の着いた設計のお話。

深い業務理解、システムのプロとして自分でやる範囲。

ここを忘れてはいけないなー。



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6/23 14:20-15:00 カカカカック 技術ブロガーを育てる!ブログメンタリングで何を教えているのか

プレゼンがうまい。声が大きくて、テンポよく、聞き取りやすい。
何度も練習されたそうだけど、洗練のされ方が一味違う。

ブログ愛を感じる熱量の高いセッションでしたw



[https://twitter.com/kobase555/status/1142673296476893184

6/23 15:20-16:10 ワークショップ

10年前、今、10年後、自分はどうだった、どうなりたいか。

この10年は、停滞した10年でした。
エンジニアとしての成長はほとんど止まって、貯金と違う部分でやりくりしていた。
とはいえ、人間的には大きく成長できたのかな、とは思う。

10年後は、自分の領域を見つけて、楽しめていたいなー。

6/23 16:20-17:00 西村 直人 チームの未来が見えていますか?

今のチームの未来を考えると、1年後にはあと形もなく消えていると思う。

でも、それは嫌だよなあ。

たまにはそういうことも考えないと。

6/23 17:10-17:50 鈴木 雄介 エンタープライズアーキテクチャアジャイルのこれから

アジャイルレベル0」この捉え方は良いな。
0 or 1で語ると、現実的な話ができなくなる。

「既存」がある問題はつらい。一括で変えるのは難しい。


自分の頭で考えろ。


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6/23 18:05-XX:XX 市谷 聡啓 我々はどこまでいっても、ぼっちだ。それでも、ともに。進んでいく。

ぼっちになる勇気を持って、一歩を踏み出したい。


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感想

DevLOVE X楽しかった!
最近、落ち込むことが多かったのですが、元気をもらえました。
懇親会で話しかけてくれた方、ありがとうございます!

たぶん、私のDevLOVE初参加はこのイベント。「リンスタ関ヶ原敗軍の将、兵を語る編〜」
devlove.doorkeeper.jp

登壇者、スタッフ、参加者のみなさんのおかげです。
本当にありがとうございました。

コミュニティに還元するぞー。

「怒られる」を行動の選択肢に加えてみる

「これを言ったら怒られるかも」「xxをやったら怒られるかも」と思って、足がすくんで立ち止まってしまう。
「怒られる」はゲームオーバー。怒られないようにしなければ。

そんな時に
「怒られる」を行動の選択肢に加えてみると
いつもより前に進めるかもしれません。

「怒られる」を行動の選択肢に加えてみる

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「怒られるかも」と思った時に、怒られた時のことを想像してみて
「これくらいなら怒られても平気」「我慢できる」「ごめんで済む」と思えるなら、行動する。
思えないなら、行動しない。

「怒られる」を行動の選択肢に加えて、他の選択肢と並べて考えてみる。

これは、「怒られてもいいじゃん」や「許可を求めるな、謝罪せよ」とは、少し違います。

「怒られる」はゲームオーバー?

「怒られる」はゲームオーバーではなく、デメリットやコストのようなマイナス要素。
そう捉えてみて比較する。

  行動するメリット > 怒られるデメリット
もし、上記のように、メリットのほうが大きいなら、
もし、デメリットを許容できそうなら、
もし、「これくらいなら怒られても平気」と思えるなら、選択する。思えないなら選択しない。

もちろん、選択しない場合もある。その時はいつも通り立ち止まって良い。
中には、ゲームオーバーになる行動もあると思いますが、ゲームオーバーにならない選択肢もあるはず。

まずは、行動の選択肢に加えて、考えてみる。

選択肢が増えると

いつも立ち止まってしまう場所から、一歩前に進めることが増えるかも。

DevLOVE Xのスライドまとめ #devlovex

スピーカー60人超!?

公式

DevLOVE X 〜 それぞれの10年、これからの10年 〜

セッション一覧

タイムスケジュール | DevLOVE X 〜 それぞれの10年、これからの10年 〜

DevLOVE 新サイト

DevLOVE|開発(Develop)を愛する人たちのコミュニティ

【Day1】 6/22

6/22 11:00-11:40

新井 剛 普通のエンジニアが10年でニュータイプスーパーサイヤ人になれるのか?カイゼンさんのジャーニーの巻

松下 雅和スタートアップで培ったアーキテクチャ設計ノウハウ

www.slideshare.net

横道 稔 「嫌われない」を諦めない

ykmc09.hateblo.jp

小田中 育生(おだなか いくお) ソフトウェア開発に最短経路はあるか

www.slideshare.net note.mu

及部 敬雄【勝手に基調講演】アジャイルで目指した坂の上の雲

takaking22.com

6/22 11:50-12:30

山口 鉄平 良い感じにイベント・勉強会を
開催するために意識していること

www.slideshare.net

島川 悠太 スモール イズ タノシイデスネ〜小さく回して楽しい開発体験を得るための処方箋をいくつか

ちゃちゃき エンジニアがUXデザインを学んでみた10年

www.slideshare.net

篠原 徳隆 ゼロイチ人材の存在意義と生存戦略

www.slideshare.net

中村 洋 「正しいものを正しくつくる」を探索し続けてきた10年とこれからの10年」

www.yohhatu.com

6/22 13:30-14:10

小島 英揮 正しいコミュニティを正しくつくる ~コミュニティ成長の不確実性をいかに乗り越えるか?~

www.slideshare.net

安西 剛 エンジニア、エンジニアリングマネージャーとして成長するために必要なこととは?

森實 繁樹 雨の日こそ笑え! 〜SIerでもサービサーでもコミュニティでも「楽しい」は正義!!〜

www.slideshare.net blog.samuraikatamaris.red

粕谷 大輔 インターネット、スマートフォン。10年ごとの新技術。そして今我々はいかにして機械学習プロジェクトをマネージメントしていくべきか。

岩切 晃子 52歳のハローワーク

6/22 14:20-15:00

伊藤 英明 あるUXerがバズワードに翻弄される10(+10)年の話

www.slideshare.net note.mu

田中 健介 一休 .comでの開発組織改善の取り組みとこれから

梶原 成親 チームから組織への越境〜組織全体へプロダクト開発に適した組織への変革〜

渥美 俊英 人生100年時代を生涯ITでワクワクする生き方 ~IT自分史、コミュニティとクラウドがエンジニアを育む~

高柳 謙 ファシリテーションを活かす仕事の仕方~問題はだいたいファシリテーションで解決できる~

6/22 15:30-16:10

天野 勝 ふりかえりの10年+α

長沢 智治 踏み出す一歩は大きくなくていい、ただ方向さえ正しければ

(資料非公開)

川島 義隆 それはYAGNIか? それとも思考停止か?

www.slideshare.net

木下 史彦 アジャイルと、俺のディケイド 〜受託開発と組織のこれまで、そしてこれから〜

www.slideshare.net

安井 力 何だかんだ言っても好きなことが役に立ってきた

6/22 16:20-17:00

川崎 庸市 今Serverlessが面白いわけ

www.slideshare.net

進藤 圭 リンスタで本を書いて、事業を作り、会社を変えた話

www.slideshare.net

志田 裕樹 受託開発でビジネスづくりを楽しむ

原田 巌 アジャイルで忘れてしまったもの、そして、再び拾い集めたもの 〜モデリングもしないでアジャイルとは何事だ!から早幾年〜

www.slideshare.net

のーどみ たかひろ ミッドライフクライシスに効く 頑張れなかった10年

6/22 17:10-17:50

川口 恭伸 モブプロの聖地 Hunter Industries で学んだこと

小芝 敏明(id:bash0C7) VP of Engineering業に生きて届く!「古き良き真面目なSE」業務経験から得たスキルセット大紹介

【読み返し用】DevLOVE X Day1 7-B発表資料一覧 "VP of Engineering 業に生きて届く!「古き良き真面目なSE」業務経験から得たスキルセット大紹介" #devlove #devlovex #devlovexB|bash0C7とバーチャルインターン生ぼーんあげいんしぇーる|pixivFANBOX

漆原 茂 10年後の僕たちに送りたいメッセージ 〜未来のエンジニアに幸あれ〜

吉岡 弘隆 エンジニア人生と定年退職。人生100年時代のエンジニアの生き方「私のような仕事につく方法」

www.slideshare.net

原田 騎郎 A Scrum Bookができるまで

hub.attractor.co.jp

【Day2】 6/23

6/23 11:00-11:40

寺田 佳央 技術に対する愛が人生を大きく変える !!

(資料非公開)

須江 信洋 Cloud Nativeと分散システムを軸にこれからのITのあり方を考えてみる

石井 智康 アジャイルは会社経営に何をもたらすのか

吉田 真吾 アジャイルな開発組織のOKRベストプラクティス&アンチパターン

www.slideshare.net

沢渡 あまね 『仕事ごっこ』をやさしく滅ぼす

docs.google.com

6/23 11:50-12:30

石垣 雅人 データ駆動 x リーン x スクラムを組織文化に浸透させ、プロダクトをグロースさせる

とみた ちひろ 生命の営みに触れるべき次の10年のために開発者に伝えたいこと

www.slideshare.net

川鯉 光起 自分に向いている楽しめる仕事をするための目標設定 -失敗のストーリーに分析と対策を添えて-

家田 怜 Git導入から始まった私のアジャイル

中川 伸一 Lean Baseball - 技術と野球とPythonから学んだこと

Jupyter Notebook Viewer

6/23 13:30-14:10

Stefan Nuesperling&Arnab Gupta ニッポンが必要としているアジャイルリーダーシップとは何か?

www.slideshare.net

市川 豊 Rancher & Kubernetes

今村 博明 Agile Japan歴代実行委員長たちの越境

羽山 祥樹 人にうれしいAIのUXデザイン - Googleの「People + AI Guidebook」をひもとく

www.slideshare.net

和智 右桂 価値の源流に向かう旅

www.slideshare.net

6/23 14:20-15:00

湯前 慶大 キャリア形成に必要なのは、ただ飛び込むという勇気だけだった

天野 祐介 最高のプロダクトを作るために必要なたったひとつのことは、チームワークだった- 市場価値を高めながら人生100年時代を生き抜く複業戦略 -

高橋 陽太郎 アウトカムを出す! 楽しむ! 両方やるために経験を味方にする!

(資料後日公開) poohsunny.hatenablog.com

カカカカック 技術ブロガーを育てる!ブログメンタリングで何を教えているのか

kakakakakku.hatenablog.com

岡 大勝 もう「効率化」なんてゴミ箱に捨ててしまおう~情報時代を生きるための価値観を知る~

www.slideshare.net

6/23 15:20-16:10

企画セッション

6/23 16:20-17:00

増田 亨 ソフトウェア設計の学び方を考える

www.slideshare.net

西村 直人 チームの未来が見えていますか?

広木 大地 組織の文化資本論 - 良いソフトウェアエンジニアリング組織はどのように創られるのか。

平鍋 健児 チームの場づくりファシリテーション5原則

www.slideshare.net

6/23 17:10-17:50

倉貫 義人 自己組織化されたエンジニアチームを作る習慣 〜プログラマが経営者になって10年の学び

(資料なし)

#DevLOVEX 倉貫 義人「自己組織化されたエンジニアチームを作る習慣 〜プログラマが経営者になって10年の学び」 #DevLOVEXA Day2-7A - Togetter

鈴木 雄介 エンタープライズアーキテクチャアジャイルのこれから

www.slideshare.net arclamp.hatenablog.com

黒田 樹 大企業アジャイルの勘所

www.slideshare.net

和田 卓人 テスト駆動開発ライブ - 10年以上ライブコーディングを続けてたどり着いた境地とこれから

6/23 18:05-XX:XX

市谷 聡啓 我々はどこまでいっても、ぼっちだ。それでも、ともに。進んでいく。

www.slideshare.net